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1月28日(土)京成ホテルミラマーレ今年最初のセッション。
3時30分予定通り到着、セッティングに30分その他いろいろで4時50分ステージへ。このところやたら寒くてお客さんも少ないかと思いきや、5時前からほぼ満席で2階席もいっぱい。ようやくこの頃レギュラーのお客さんが増えて有難い限りです。主催者側も喜んでくれています。 5時きっかりスタート。1月と9月はハンク・ウイリアムズをたくさん歌います。今年は没後59年目、時の経つのは早いものです。カントリーの好きなひとの80%はハンクを聴いてファンになったようで、いまだにハンクのグッズに人気があります。 第1部(といっても時間的な区切りがあるわけではなく、こちらで勝手に決めているだけですが、)5時~5時半までの30分はハンク特集でTeardrop on a rose, I could never shamed of you, Half as much,インスト(エレキフィーチャーでFoggy mountain breakdown)をはさんでLost highway, Window shopping, You win againで第2部へ。 今年1年に希望を託してカーター・ファミリーKeep on the sunny sideから。ファロン・ヤングの懐かしいGoing steady,でインストSteel guitar rag、続いてレイ・チャールズでおなじみI can't stop loving you, Mocking bird hill, Those old loveletters from you, 最後にWhispering hope、ここで時間が4分余ったのでリクエスト曲Old side of townでちょうど6時のクロージング・タイム。終わってからのお客さんとの会話が楽しくて、知らない人も気軽に声をかけてくれます。いつものことですが終わるころにようやく調子が出てくるというオクテ振りです。 次回のトワイライトコンサートは3月24日(土)です。ぜひお越しください。 来週はエレキの松尾さんから王府酒家という神田淡路町の中華料理店でのディナーライブの依頼がありました。2月4日(土)6時~8時30分です。食事をしながら優雅にカントリーをという趣向です。こちらへもぜひ。
2回目のコルコバードセッションは15日の日曜日5時から。
数人の方から不参加の連絡を受けて、今日は誰も来ないか、初回は立ち見が出るほどだったのでこれに懲りたかということでまあ仕方ないかと思っていたらそれでも9人の方が集まってくれました。感謝感謝です。日曜日は家に居る向きが多いのか、寒いせいかなどいろいろ都合もあることなのでなんとも言えません。でも5時~8時で早く終わるので帰りの電車の時間を気にしなくて良かったとおっしゃってくれる方がいたりして良かったのではないか、しばらく続けてみようと思います。 というわけで5時きっかりにスタート。1月はハンク・メモリアル月間なのでまずはMy bucket's got a hole in itから。We live in two diferent worldはフレッド・ローズ作、When god comes and gathersHis jewelsという初期の作品、おなじみJambalaya, Cold cold heart, Long gone linesome blues, You win again, レオン・ペインの名曲Lost highway, 今までほとんど歌わなかったYou gonna change, Honky tonk blues, I'mso lonesome I could cry, 初心に帰ってHey good lookin', I saw the lightでこのセットが終わりジャスト6時でした。 第2部はお客さんタイム。まず佐津さんから。ハンクのLovesick blues、続いて福満先生は同じくハンクの最後録音Take these chains from my heart, 片山さんはパティのI went to your wedding,歌詞カードを持参しないので大丈夫かななどおっしゃっていましたがまったく危なげなく歌いきり、お店のマドンナみさきさんのTennessee waltz で1順して再び佐津さんはOld loveletters from you, 福満先生はおなじみWild side of life, 片山さんCountry roads, そしてマドンナSitting on the top of the world,おしまいはベースのもたいさんSave the last dance for meで第3部へ。 リクエスト曲Keep on the sunny side. Bury me beneath the weepig willow treeの2曲のつぎは名曲I love you because, Have I told you lately that I love you, Mam & dad's waltz,そしてBlue eyes crying in the rain, I really don't want to know。ここで松尾さんのエレキソロタイム15分ほど。Little old wine drinker me, Cotton fieldsで盛り上がったところで時間が来ました。 3時間なんてホントに早いもの。でアンコールI can't stop loving you, 最後はYou all comeでおひらきに。みなさんありがとうございました。誰も来ないんじゃないかと心配していましたがいつものように楽しいライブが出来ました。メンバーのみなさんお疲れ様でした。 次回コルコバードは2月19日の日曜日午後5時から。ブルーグラスと太田くんの沖縄三線を予定しています。ぜひお越しください。次の我々のセッションは1月28日(土)京成ホテルミラマーレのトワイライト・コンサート。ハンク中心にやります。5時からです。
1月9日(月・祝)。初セッションは成人の日。
若い人で満席か、と思ったら最初に来たのが78歳の湯沢さん。奥様と一緒に松伏からクルマを八重洲の駐車場にとめて、タクシーでここまでということでもうびっくり。よくまああんな遠いところからしかもタクシーまで使ってという。申し訳なくてあたまが下がります。湯沢さんご夫妻は松戸のツインの常連で今月15日のコルコバードのライブに参加できないということで今日、ロッキーにいらしたわけです。 いつものように6時、声だしを兼ねてNobody's darlin' but mine, Last letter, How the world treating youでスタート。ハンク・ウイリアムズの59回目の命日が今月1日なのでやはりハンクの曲を。A teardrop on the rose, Blue love, Weary blues from waiting, と彼のギターだけのいわゆるデモ用の曲をやってみました。Window shopping,You gonna change or I'm gonna leave, Long gone lonesome bluesでこのステージ終わり。 第2部は松尾さんのギターソロ。このころには客席も大分賑やかになって、えいちくんのバンド仲間、武内さん鈴木さん、暫らくぶりのまかさんと友人のアキコさんなどなど。 松尾さんは昨日から御殿場で新年会を兼ねた合宿があり、今日のライブに参加のため二日酔いと寝不足を押してちょっと疲れ気味。エレキソロ30分の後、ブルーグラス。 バンジョー太田くん、フラマン松尾さん、ハモニカとハモはチャーリー杉本といつものメンバーで、これはソロでBlue ridge mountain blues, スタンレーのLove me darlin' just tonight, おなじみのデュエットナンバーLong journey home, インストFoggie mountain breakdown,Keep on the sunnyside, おしまいはWhispering hope。 第3部8時。 ゲストの歌右回りでトップバッター武内さんから。おなじみのJambalaya、えいちくんのお友はうちの近所の黒川さんそっくりのヒトとお連れのボーカル女性で1曲。彼女は前もRout 66を歌ったんじゃなかったっけ。パンチのきいたかなり歌いこんだなかなかの歌です。そしてまかさんはPeach picking timein Geogia、湯沢さんのハモニカSave a last dance for me,チャーリーはBlue moon of Kentuckyでもう一回り。武内さんOn the sunny side of the street,黒川さんバンドGeogia on my mind, 湯沢さんFool such as I,まかさんBlue Kentucky girl, もう終わりの時間9時をまわってしまいました。今日最後はWill the circle be unbroken。 新年のセッションらしく賑やかに楽しく終わりました皆さんありがとう。そしておつかれさまでした。 次回のロッキーは3月11日(日)。あの大震災から1年の節目の日。追悼コンサートになります。ぜひ、ご参加ください。 我々のライブは15日(日)午後5時~8時松戸コルコバードです。ぜひお越しください。駅から2分です。
12月24日(土)クリスマスイブ。
コルコバード初ライブ。ちょっと場所がわかりにくい、とのご指摘がありましたが確認にいらした方が数人いて恐縮しています。6時前に到着前にすでに5名のお客さんが。わあ随分熱心、と思っていたらそのあと続々とですぐに満席で、補助席の用意などでお店も混乱模様。初めての所なので勝手がわからずご迷惑をおかけして申し訳ありません。事前に員数が確認できず20名くらいと踏んで補助席の準備もお願いしていましたが、間に合わず立ち見も出てしまいました。 7時前にイントロの挨拶に続きKeep on the sunny sideでスタート。Before I met you,North windFolsom prison blues,レイ・プライスのなつかしいRun boy(エノケンの“しゃれ男”に似た曲)、ハンクの久しぶりI can't help it,セイクレットナンバーはWho at my door is standing,ジミーロジャーズの名曲Peach picking time in Geogia,映画音楽でロースマリー・クルーニー主演のミュージカル、”レッド・ガーターズ”(日本未公開)からBrave man,When the saints go marching in,ニューオーリーンズの黒人の葬儀でよく演奏されるDown by the river side,Just a closer walk with Thee,ハンク・サード(ハンクの3代目です)も歌っているI'm a long gone daddy,クリスマス・ナンバーBlue X'masで第1部を終え15分休憩の後、第2部へ。 松尾さんのエレキソロでクリスマスソング数曲、ベンチャーズ、ビートルズなどをメドレーで30分。その後は古いGoodnight Irene,お店のみうらさんのJambalayaなどで気が付いたら9時40分、最後の締めくくりにクリスマス定番Silent nightで終わりました。 3時間弱という、エレキとベースの3人での演奏でしたがいくつか反省点や不明なところなどあってお店のマスターなどと相談しながら進めていこうと思っています。皆さんはいかがでしたか。こじんまりしたジャズのお店ですが、なんとか頑張ってツインの鈴木マスターの灯したカントリーの灯をいつまでも守っていきたい、と思っています。変わらぬご贔屓、ご協力のほどお願いいたします。 コルコバード来年からは第3日曜日5時~8時の予定です。次回は1月15日(日)5時スタート、その前に9日の月曜日(祝日)銀座ロッキートップがあります。こちらは6時~9時です。寒い時期ですが頑張ってやります。ぜひ、お越しください。
12月は母親の祥月命日で久しぶりに谷中の墓地へ。いつもは親戚縁者が一緒なので叶いませんでしたけど今回はややこしいのがいないので墓参りをすませてから川村でそばを食べて夕焼けだんだんの下でメンチカツを買って歩きながら食い、そのへんを歩いて戻り際に後藤の飴屋があったので懐かしくて入りました。
生まれ育った新小岩に同じ名前の店があって、まだ学校にあがる前に入り浸ったのでその旨伝えたところ、やはりこの店も兄弟店で大正時代からもう90年もやっていて新小岩は後継者がいないのでただんでしまって今は谷中の店だけになってしまっている、ということでした。 おなじ後藤なので馴染みがあるのと、懐かしさとですっかり話しこんで帰りがけにレジの後ろになにやら写真が貼ってあってその中の外人さんがテンガロンハットをかぶっていたので聞いてみたらアイリッシュのバンドのメンバーで、来日した時に一緒に撮ったもの、店主はカントリーが好きでスタジオミュージシャンをやっているということでまた話が盛り上がってすっかり商売の邪魔をしてしまいました。 そのあと出来たばかりのたいやき屋でたいやきを買ってまた歩きながら食って、それでおおいに満足して家に帰りました。飴屋のブログを見たら店長の写真がやはりテンガロンハットをかぶり、店にはいつもカントリー音楽がかかっているそうです。(ちなみにこの日はクリスマス音楽でした。時期だもんね。)夕焼けだんだんを下りてすぐの右側に後藤飴の店があります。昔ながらの本物のニッキ飴があります。これは絶品。 たいやき屋はだんだんの手前右側“たいち”という店で東京のたいやき発祥の曙橋の店のものとよく似て薄くてパリパリの皮に甘味の薄めの餡が入っていてとてもおいしいです。谷中にお出かけの節はぜひお立ち寄りください。 いよいよあさって24日(土)松戸コルコバードで初めてのライブがあります。クリスマスイブなのでクリスマスソングなどをやる予定です。ご期待ください。
早いものでもう11月26日。今年最後のトワイライト・コンサート。今回はエレキの松尾さんが仕事で出られず久しぶりに蔵品さんにお願いしました。スティールギターは宍倉さん、ベースはもたいさん、これも暫らくぶりです。4人揃ったところで今日の曲の確認とイントロ、間奏の打ち合わせ。
5時ジャスト、いつものようにスタート。前回ご案内の通り今日はみなさんよくご存知の古いホームソングやフォークソング、讃美歌などで14曲を予定しました。Clementine,When it's lampl ighting time in the valley,What a friend we have in Jesus,Red River valley,Home on on the rangeなどこの前のブログで紹介した通りの7曲で第1部終了。続いて第2部へ。スティール・ギターフィーチャーのおなじみSteel guitar ragから。 Jambalaya,Tennessee Waltz,Amazing graceと続いて10分ほど前に予定の7曲を終えたので、始まる前に打ち合わせをしたインストPan handle ragを。それでもまだ2分ある。最後にComing round themountainでここでの今年最後のライブを終えました。 いつもの佐方さんご夫妻、谷貝さんご夫妻、道下さん、神田さん、上村さん、茂原から三浦さん、今回初参加松戸ツインのお客さんだった関さんなどに加え1階2階ともにほぼ満席になりました。ありがとうございます。 次回は早くも来年、1月第4土曜日の28日。ハンク・ウイリアムズを中心に、と思っています。ぜひお越しください。あ、それと今年のラストは12月24日クリスマス・イブの土曜日、松戸駅西口のコルコバードのライブがあります。こちらへもぜひ。駅から3分、7時くらいからの予定です。
昔やっていたことを復活させようとまたもや始めたことのひとつ。
3月の地震で本箱の上から落ちて頭の部分がすっぽり割れたアグリッパの石膏像がかえって描きやすくなったので、鉛筆デッサンをまた始めました。昼間だと光と影が動くのでもっぱら夜。でも夜はすぐに終わってしまい寝る時間に突入してしまうので捗らずなかなか進まないけれど、別にいつまでに終わらせなくてもいっこうにかまわないのでまあぼつぼつ、というところで。もうひとつ。 昔買った版木が残っていたのでまた版画を再開。皿に乗った魚をモチーフにしてこれがまた面白い。うっかりすると手を滑らせてケガをするので細心の注意で遊びます。それと へらぶな釣り。もう40年も前、ひょんなことからのめりこんだ釣りですが、4~5年はご無沙汰していた道具を引っ張り出してクルマで30分ほどの印旛新川へ。以前結構いい釣りができたポイントへ入ったけれど今でも釣れるのか、と思いきやこれがかつてと同じようにちゃんと釣れるのです。朝の早いうちにとは思いますが、もう以前のような熱もなく1枚でも魚の顔が見られればと思っていた程度だったので面白くて続けて行ってしまいました。風もなく暖かいので日曜日にも出かけました。以前は日祭日ともなると早くからの場所の争奪戦がありましたが、このごろは釣り人口が減ったせいか誰もいません。ただし、このポイントは教えない。知りたい人はいっぺん一緒に行きましょう。 26日は京成ホテルミラマーレのトワイライト・コンサートがあります。今回は誰でもよくご存知のカントリーソングを特集してやります。これまた昔なつかしい曲ばかりです。Clemenntine,When it's lamp lighting time in the valley,What a friend we have in Jesus,Red River valley,Home on therange,Cotton fields,I really don't want to know,Jambalaya,Tennessee Waltz,Amazing grace,Molly darlin',North wind,You are my sunshineといったところです。古い曲ばかりですが我々世代にとってはやはり懐かしく、また名曲ぞろいです。5時から6時の1時間、ぜひお越しください。お待ちしております。
松戸駅西口歩3分のコルコバード。ツインの鈴木マスターが松戸にともしたカントリーの灯をなんとしても守ろうと場所を西口に移しての初ライブはクリスマス・イブの12月24日(土)に決定しました。
駅から3分弱という好立地のジャズのお店で、去年7月にオープンしました。2階ですが、こじんまりした20席ほどのきれいなお店です。マスターも気さくな方でとにかく1度やってみて考えながら進めましょうと言ってくれました。ただし、最低10人は来て戴かないとお店は立ち行かない、なんとしてもそれだけは守ってください、とのことです。 騒音の関係で7時過ぎから音出しをするということなので次回からは第3日曜日の午後2時~5時ということにしました。毎月か隔月にするかはお客さんの入り次第、皆さまのご協力なくしては勤まりません。よろしくお願いいたします。メンバーはエレキの松尾さんとベースのもたいさんを予定しています。 せっかく松戸に根をおろしたカントリー、この先もずっとずっと続けていきたいと思っています。 12月24日(土)7時過ぎのスタートです。松戸駅西口千葉銀角左折伊勢丹手前のビルの2階です。ぜひ皆様のお越しをお待ちしております。
一日雨の予報。2時くらいから少し明るくなって雨もやんでいたのでちょっと早めに出勤。銀座に着いても何故か降っていない。あれ、おかしいな止んでる。このところずっとこんな状態が続いていて、雨の予報が、出掛ける時は止んでいたり晴れたり、ライブが終わるとものすごい嵐になったりがずっと続いているのです。やっぱり一宮玉前(たまさき)神社のご神水のおかげだとしか思えず、いまさらながらこのご利益に驚いているわけです。大分前に朝日新聞千葉県版にこの記事が出て、神社の境内にある水道水が願い事に効くとあったので、実行に及んだ次第。ペットボトルに汲んだ水(これがへんな水で飲めばまずいし、、しばらくすると茶色く変色するしでも毒ではないそうです)を道々飲んだのですが霊験あらたか、それ以来雨も嵐も来ないのです。うそだと思ったら一度お試しあれ。外房線の上総一宮駅から3分ほどのところにある古い神社で、境内に水道の栓が4本ばかりあって、記事を読んだと思しき人がけっこう来てました。不思議です。
そんなわけで、いっつものように6時きっかりにスタート。はーはのおじさんこと細野さんがしばらくぶりに、10年ぶりに中央線は豊田から泉 歌代さん、いつもの荒井さんとお友達、久しぶりの武内さん、天気が悪いなかお越しくださいまして本当にありがとうございます。 Candy kissesから。wild side of life, Nobody's darlin' but me, Little old wine drinker me,Green green grass of home, San-Antonio Rose, Old side of town(荒井さんのリクエスト曲)。 昔、ワゴンマスターズの藤本精一さんと一緒にやっていたころ、〝キーの低い順に一音づつ上げていくとよいそうするとお客さんも飽きないし、明るい感じになっていくよ”と言われたことを思い出してCからD,E,F,G・・・とひとつづつキーをあげて歌ってみたわけです。いかがでしたか。ちょうど1時間で第2部へ。 第2部はブルーグラスです。ちょっとその前に。じつは前日、神田は淡路町の中華レストランでエレキの松尾さんのソロコンサートに行ってきたのです。2時から休憩をはさんで1時間の独演です。カントリーのほかにジャズの曲などいろいろなテクを使った素晴らしいものでした。2時からの食事など、時間帯がどうもとか、宣伝が行き届いていなかったせいなど、せっかくの企画にお客さんが少なかったなど、まだまだ改良の余地があるかな、次回はもう少し集客を考えないと、という思いでした。 1部の終わり15分を松尾さんのエレキに充てましたが、本当は1時間ほどそれに充てようと電車の中で思いついたのですが、ギターが違うのでということでこの企画はボツ。でも15分ほどお願いしました。 相変わらずのいつものブルーグラス、Nobody's love is like mine, Home stead on the farm, Banks of the Ohioなど1時間。 第3部はまたまたカントリー、えいちくんの歌などで9時まで。お疲れ様でした。次回はもう来年、1月は9日(月・祝)です。ぜひ、お越しください。ハンクの追悼など盛りだくさんでやります。乞う、ご期待。 あ、またまたアマンドに財布を忘れてきました。これで2回目だよ。
早いもので今年もあと2カ月ほどになりました。11、12月のライブ予定です。
●銀座ロッキー・トップ 11月6日(日) 6:00~9:00 (銀座駅歩5分 すずらん通り交詢社ビル、アマンド先 東京ビル3F) ●京成ホテルミラマーレ 11月26日(土) 5:00~6:00 (千葉駅歩7分、京成千葉中央駅歩0分) ●松戸コルコバード 12月24日(土) 7:00~9:00 (松戸駅西口歩2分・西口千葉銀左折伊勢丹手前のビル2F) ※ツイン閉店のため東から西へ移して再デビューです。ぜひ、お立ち寄りください。
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メモ
★レパートリーは1000曲以上。少年時代にラジオでカントリーに出会い、初めて買ったレコードがハンク・ウィリアムズの「ヘイ・グッド・ルッキン」。ある日母が中学校のバザーで買って来た中古のギターを兄が自己流で弾き、自分は派手なシャツを着て歌い、素人ジャズのど自慢などに出たりもしました。その後、プロに歌詞カードをもらったり、本屋で書き写したりして持ち歌を増やしました。 ★現在は、仲間達と一緒に、ライブハウス、レストランなどいろいろな所で演奏させてもらっています。 ★カントリーの魅力はシンプルで親しみやすく、生活の現実味があるというところ。そんなカントリーを若い世代のみなさんにも是非聞いてみて欲しいと思っています。 Country Folks メンバー 後藤功 Vocal, Guitar 宍倉滉 Steel Guitar 松尾一輝 Electric Guitar 山本正一 Bass カテゴリ
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